63 グラフィックデザイナー(アラバマ州) :2010/07/31(土) 00:23:16.38 ID:FcuALa/C
キューブリック作品のオススメはメイキング映像だな。
現場の空気の悪さがおもしろすぎる
»63
シャイニングの奥さん役とそうとう険悪だったね
»85
暗い現場をなんとか盛り上げようとしてるニコルソンと
それに全然のってくれないキューブリックがおもしろすぎた。
»63
何回も撮り直しするからな
シャイニングで1番多く撮ったシーンはカットされてるってのが残念
63 グラフィックデザイナー(アラバマ州) :2010/07/31(土) 00:23:16.38 ID:FcuALa/C
キューブリック作品のオススメはメイキング映像だな。
現場の空気の悪さがおもしろすぎる
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シャイニングの奥さん役とそうとう険悪だったね
»85
暗い現場をなんとか盛り上げようとしてるニコルソンと
それに全然のってくれないキューブリックがおもしろすぎた。
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何回も撮り直しするからな
シャイニングで1番多く撮ったシーンはカットされてるってのが残念
当初この(音楽的)ポリリズム部分については、Perfumeのレコード会社・所属事務所双方からの反対があった。
まず徳間側からは「音飛びと間違われ不良品扱いされる恐れがある」と難色を示されていたが、中田が「これくらいのことをしなければファンは満足しない」と説得し、徳間側はこれに応じることを決めた。[要出典]
一方、アミューズとしては、「ポリリズム」がNHK環境リサイクルキャンペーンテーマソングに決まっていたこともあって、当初から中田に対して何度も楽曲の様々な部分の修正を依頼していた[3]。
ところが、変更依頼が(音楽的)ポリリズム部分にまで及ぶと、中田は「僕が行きます。行って説明します。」と言って自らアミューズ事務所まで赴き、「今の若い世代はどんどん新しいものを取り入れるから、若い子の音を聴いてそれに合わせるのでは遅い。クリエイター側はそれより先のことを考えて作るくらいでないとダメだ。」 と力説し、(音楽的)ポリリズム部分の変更に異議を唱えた[3]。
それでも、「この(音楽的)ポリリズム部分はテレビでもラジオでもまず流せない」と懸念を示したアミューズに対して、中田は「大丈夫です。(音楽的)ポリリズム部分をカットしたラジオエディットバージョンを作ります。ただ、1曲目はこれで行きたいです。」と応酬し、あくまで(音楽的)ポリリズムを挿入した状態でのシングルリリースを主張した[3]。さらに、「この間奏は長すぎる」とのアミューズ側の反論に対し、「これは間奏ではありません。歌です。(そもそも、間奏とメロディを分離するという発想は間違っていると思う。)」と再反論した[3][4]。
これらの中田の熱意ある説得に折れる形でアミューズも(音楽的)ポリリズム部分を「ポリリズム」に挿入することに同意することになった。[3]
当初、アミューズの意向通り、(音楽的)ポリリズム部分がテレビなどで流されることはなかったものの、やがてテレビやライブイベントなどで披露する機会が増え、NHK紅白歌合戦出場の際にも(音楽的)ポリリズム部分が披露されることとなった。
” —ystk熱いな。
(via mtakeshi) (via d-d-d) (via land-q-girls) (via word-of-eyes) (via brccolsy) (via petapeta) (via error888) (via extramegane) (via sai75) (via fukumatsu) (via world9-1) (via numabooks) (via yuco) (via rajendra) (via pdl2h) (via kml) (via jinakanishi) (via gkojax) 2009-09-11 (via gkojay) (via takaakik) (via mitaimon)私が元金融ということで、金融についての話をした後に、某社社長とその片腕の方の違いについて話が及びました。そこでお二人の違いとして出たのが、「カジノでルーレットをやっています。9回連続で赤が出ました。次に出るのは赤でしょうか?黒でしょうか?」という質問に対する回答です。
片腕の方は、「9回連続で赤が出る確率はXX%。。。だから、次は黒!」という回答だったそうです。そして、何よりも面白かったのが、某社長の答えで、
「そんなの赤に決まっている。その台は壊れてるんだ」
いやはや。この答えを聞いたときはしびれました。統計とか論理とか全く関係ありません。自ら前提条件を作って結論を出しています。起業家は、与えられえた命題を解く人ではありません。自ら前提条件を変え、自ら命題を作る人でなければなりません。某社長のこのふとした回答から、その姿勢がにじみ出ているように感じませんか?まさに起業家。まさに実業家です。
一方で、私の回答は「共に2分の1の確率です。前に何が出たかと次に何が出るかは一切関係ありません」です。うーーん。つまらない。頭の中に、制約を固定のものとして持っているがゆえに、こうした回答しか出てこないんでしょう。もっと自由な発想をしていれば、「9回も赤を連続で出せるディーラーなのだから、次も赤!」という答えもあったかもしれません。
” —■流石のベテラン経営者の視点■ - Will, Vision, Innovation (via gkojax, yuco)