“昔、牛丼屋で夜中に飯食っていたら
俺の後ろで泥酔したオッサンが店員とめっちゃもめていて察するに、
規定量(2本?)まで酒を注文しちゃってこれ以上は酒は出せないという店員に食って掛かってた。
そしたら突然、そのオッサンが俺に向かって
「あいつは俺の連れだから!あいつの分まで酒をだせ!あいつは息子だ!」
と無茶苦茶なことを言い出して俺は関わりたくないからオッサンが諦め退店するまで
シカトしていたが本当にあんな酔っぱらいがいるんだとビビった。
何より本当におれの親父だった事にビビったわ”

1,明らかに英語がわからない
2,どうみても軍人の体じゃない
3,仕事で来てるはずなのにその仕事の形跡が全くない
4,スパイの割に普通のスマホしか持ってない
5,何故か銃を持ってるけど弾が入ってなかった
6,「民間軍事会社 PMC CEO」 とかいう名刺を平気で配る
7,何故か解放を願うであろう日本から大量にコイツに

  不利になる情報が送信されてくる
8,身体検査したらチ○ポがない

“恵比寿ガーデンプレイスで氷水バケツをやってる団体に遭遇。終わったあとみんなでバケツに入ってる水をかけあってて、通行人は通れないしこっちもかけられるところだった… どの会社か知らないけどマナーはちゃんと守ってほしい。迷惑料もプラスして寄付して下さい‥.”

ライター・カメラマンが選んだ二度と会いたくないジャニーズ(週刊文春)

亀梨和也 「笑ってくださいと注文すると睨まれる」「携帯いじってシカトされた」「インタビュアーが
        好みの女だとご機嫌」
東山紀之 「男の編集者には親切で一生懸命に答えてくれるのに、女だと警戒して口数少なくなる。
       キレイな子連れて行っても効果なし」
堂本光一  「写真嫌いでカメラの前では仏頂面。フィルム2本までしか撮らせてくれない」
中居正広  「気さくに話しかけると睨まれる。終始かったるい空気を出してる。」
木村拓哉 「スタッフ30人の大名行列。ヘアメイク担当だけで7~8人。」
松本潤   「王子様気取り。褒めても『当たり前だろ。俺を誰だと思ってんだ』と高飛車。」
城島茂   「さわやかで礼儀正しい。率先して撮影に協力してくれるが、ポーズが時代遅れ。」

続・妄想的日常 - リーダーはいい人 (via konishiroku) (via shibata616) (via rpm99)

リーダー!!!!!!

(via slowleaner) (via kml)

苦労している人は違うね。

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昨年来、特に今年に入って連日、テレビニュースでは「今日摘発された腐敗幹部」が報道される。腐敗とは無縁の一般庶民は、報道を見るたびに拍手喝采である。すでに5万人を超える政治家や官僚たちが、習近平の手によって摘発されているのだ。

いや、政治家や官僚、軍人ばかりか、摘発の「魔の手」は、習近平政権に批判的なマスコミや芸能人などにも及んでいる。昨年秋からは、習近平政権にとって好ましくないメッセージをインターネット上に載せて、それが500回転送されるか、5000回閲覧された場合、公安は執筆者を逮捕してよいことになった。実際、この措置によって、フォロワーが1000万人を超える有名ブロガーたちが、次々に摘発されていった。

また、習近平路線をなかなか礼賛しない中国中央テレビの「第2チャンネル」(経済チャンネル)に対しては、この6月に「一斉手入れ」を行い、幹部たちを一網打尽にした。「経済チャンネルの顔」と呼ばれた有名キャスターまでもが拘束され、テレビ画面から消えてしまった。こうした様はまさに、「現代版文化大革命」そのものである。

“●たとえばわれわれは「イスラエルとパレスチナの問題はアメリカに肩代わりしてもらえばいい」と暗黙の了解として思っている。いいかえれば、われわれは目立たないようにしながら、ローンの残金を払いつつ、温暖なところで祝日を楽しみたいだけなのだ。

●ところが問題は、われわれはスイスではない、ということだ。

●イギリスは特別な国であり、マグナ・カルタから大英帝国のように、言葉と法律、そして鉄道やゲーム(クリケット、ホッケー、フットボール)、そして衣服や文化に至るまで、それが生み出してきたものが達成してきたことを、世界中から尊敬の眼差しで見られているからだ。

●帝国は、前の世代に急速に終焉に向かったのだが、これこそがイラクやパレスチナ、ナイジェリア、そしてパキスタンを始めとする国々で、いまだに殺戮が続けられている原因の一つである。

●たとえばイラクというのは、1932年にイギリスが「イラク王国」として建国する以前は存在しなかった概念であり、われわれが統治する都合のために勝手にまとめあげられたものである。

●パレスチナは広域の「レバント」という地方の一部であり、オスマントルコの統治下でシリアとレバンも含んだ概念であった。パレスチナのイギリス統治は1948年に終わったが、これは聖地のユダヤ人とイスラム教徒たちの総意を得たものではなかったために、彼らの戦いは現在でも続いている。

●ナイジェリアのボコ・ハラムの問題も、北部のイスラム教徒が南部のキリスト教徒に不満を持っており、彼らは互いに歴史的に一つの国家を共有した経験を持っていないのだが、これはイギリスが1914年に北部と南部を統一しまい、しかも1960年に一つの国家として独立させてしまったことに原因がある。

●インドではパキスタンという無理のある概念の国ができる際に、百万人以上が死んでいる。それまではインド内のヒンズー教徒とイスラム教徒は静かに共存できていたにもかかわらず、イギリスは分割統治の手法をジンナーとネルーに使い、これによってわれわれは暴発寸前のインドから脱出することになったのだ。

●われわれの世代は、前の世代のように拙速になってはいけないし、われわれの政治家は怠惰になってはいけない。また、企業は緊張を避けようとして臆病になってはいけない。われわれは、自分たちの子孫に、さらに問題が山積みになって、しかもわれわれの安全を直接脅かしてくるような世界を残してはいけないのだ。

イギリスには「歴史的な過ちを正すべき」という道徳的義務がある。好むと好まざるとにかかわらず、すでにわれわれは世界の紛争の多くを(つくりあげたとは言えないにしても)間違った形で処理してきた状況を引き継いでしまっているのだ。

アメリカとのパートナーシップの下、われわれはキプリングが述べた(現在は政治的に使えない用語だが)「白人の責務」を背負わなければならないのだ。”

“二十年前留学したとき、アメリカでは安い物はどれも質が悪く、高品質の物がほしければ高い金を出す必要があることを知って衝撃を受けた。当時の日本では安いけど品質のよいものがたくさんあったから。資本主義の行きつく先はこういうものなのか、と思った。二十年後、日本でもほぼ同じ状況になった。”

“昔、若気のいたりで京都でも名の知れたお寺の住職さんの愛車に「Fワード!キリスト」なんて下品な落書きをマーカーで書いてバレた事がありました。
そのとき住職様は怒りもせず(呆れてたのかも)「落書きというものは、目立たないところに、時の政治批判を書きなさい。落書きはいつの世も目立ちさえしなければ本や新聞のように弾圧もなければ書きかえられる事もない。後の世の人間が書き換えられた歴史でなく真実の歴史を知る手掛かりになるのだから」と諭されました。
本当の意味でありがたいお話っていつまでも心に残るものです。”

“「日本の皆保険制度という構造があるから、我々アメリカの医療保険会社が儲けられないじゃないか」
「日本の公共事業の仕様書が日本語版で、さらに様々な慣習があるから、我々ベクテル(アメリカの巨大建設会社)が落札できないじゃないか」
「日本の余計な法律のせいで、我々モンサントの遺伝子組み換え作物が売れないじゃないか。パッケージ表示を禁止しろ」  などなど、こちらからしてみれば「放っておいてくれ!」と叫びたくなるようなことを平気で言ってくるのがグローバル企業とアメリカ(および日本)のTPP推進派です。”

“いつも見ているこちらがハラハラするほど胸の開いた服を着てくる友だち、「おっぱい見えるよ!」と怒ったら「せっかく巨乳に生まれたんだからどんどん乳を見せていきたい、来世は貧乳かもしれないし今のうちにたんまり乳を出しておきたい」とハキハキ笑顔で返されてその場にいた男性陣が拍手喝采してた”